足立区梅島の歯科医院 野口歯科医院 /丸山咬合療法と診査・診断・治療の流れについて
丸山咬合療法の診査・診断・治療の流れ
この丸山咬合療法を受けられた患者さんの反応は? この治療をお受けになった患者さんは、これは、奇跡だ、マジックだ、魔法だ、宗教だとかいろんな言い方をされます。いろいろな不定愁訴に悩まれておられた患者さんは、顎の位置を治しただけで、病状が消えてしまうことに感涙すらされる方が多くおられます。いろいろな治療を受けてきたが、ぜんぜん良くならないので、最後、わらをもつかむつもりで、丸山咬合療法の診断を受けに来たと言う患者さんもたくさんおられます。そのような患者さんが長年悩まされてきた色々な病状から解放され、想像すらできなかったような、健康で、いきいきと、明るく幸せに、平和に、暮らしておられます。
1、患者さんの全身健康調査表から顎のずれが全身の健康に影響を及ぼしているかを診査・診断する。
2、全身健康調査表にもとづき、全身状況を診査する。
3、健康によい下顎の位置を診査・診断する。
4、顎位矯正装置、マンディブラー、ポジショニング、アプライアンス(MPA)を製作し装着する。
5、MPA装着後、ほぼ月に1回、MPAの調整を行う。
6、治療は平均約6~12ヶ月で完了する。
これらの種々の不定愁訴、すなわち、咬合異常関連病候群、顎関節症候群の検査・診断・治療についての詳細は、丸山剛郎著、「咬合と全身の健康/2000年医歯薬出版」に記載されています。さらに解りやすくは、丸山剛朗著「かみ合わせと健康/2003年JDC発行」「かみ合わせを正して全身健康/2005年農文協発行」に記載されています。
丸山咬合療法を受けられた患者さんの反応
この丸山咬合療法を受けられた患者さんの反応は? この治療をお受けになった患者さんは、これは、奇跡だ、マジックだ、魔法だ、宗教だとかいろんな言い方をされます。いろいろな不定愁訴に悩まれておられた患者さんは、顎の位置を治しただけで、病状が消えてしまうことに感涙すらされる方が多くおられます。いろいろな治療を受けてきたが、ぜんぜん良くならないので、最後、わらをもつかむつもりで、丸山咬合療法の診断を受けに来たと言う患者さんもたくさんおられます。そのような患者さんが長年悩まされてきた色々な病状から解放され、想像すらできなかったような、健康で、いきいきと、明るく幸せに、平和に、暮らしておられます
残念ながら現状ではまだまだ丸山咬合療法は国民に広く知られていると言うところまで至っていません。 この苦痛に苦しみ、悩める多くの人々にこのすばらしい療法をの恩恵に浴していただき、健康に、幸せに、そして長寿に人生を送っていただきたいと願っています。
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